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主要国から相手にされない?
困っているのは自分なのに「我々にはいつでも会う用意がある」などと強大国の元首のような発言を習近平国家主席に対してしていたけれど、度々の訪韓要請は頭から完全に無視されて、習近平主席は北朝鮮を訪問した。
「どうか会って下さい」とお願いするのが分相応の立場なのではないのか?

近々G20会議がなされるが、首脳会談ができそうな相手国は1か国もなさそうである。
主催国である日本とさえ、それが無いという事だから異常である。
自業自得と言ってしまえばそれまでだが、欧州を歴訪して演説した内容をみれば、諸国が韓国を相手にしない理由は明らかであろう。自分勝手な見当違いが過ぎるのである。
この期に及んでも、困った徳の日本頼みを目論んでいるらしいが、日本側が会おうものなら、言いたい放題を口にし、日本側をやりこめてやったと自国内で言って政治利用するだけに決まっているから、懸案事項の解決策も提示しないままの状態では、会っても時間の無駄であろう。
問題化解決に向かえるような案を考える能力は、どうも無さそうである。
日本憎しでやってきたことは、韓国内のみでは通用するだろうが、世界中から信用を失墜しているだけのことであり、それを理解できないでいるというのが何とも哀れである。

蝙蝠外交と告げ口外交のかぎりを尽くしてきた結果であるから仕方あるまい。
経済的にも技術的にも、日本のお陰が有って韓国は発展できたのだというのが、世界の共通認識であるのに、そんな根本的なことさえ認識できず、条約無視までして恩を仇で返すようなことを繰り返していたら、それを見ている世界諸国はどんどん韓国から手を引くようになる。
日韓首脳会議を拒否されて「我々は提案をしているのに日本が聞かない」などと臆面もなく言っているが、提案にもならない自分勝手な言い分を主張されても、通らないものは通らない。
孤立化を選んでいるのは自分たちなのだとどうして解らないのだろう?
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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