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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

引っ込みがつかなくなったか?
蚊がやってくる。
飛んでいるだけなら何も問題はないが、血を吸う。
蚊も生きていくのは大変なのだと此方が我慢している間に増殖して、沢山の生き血を吸うのを当たり前に思うようになった。
余りに多くの個所を吸いまくるから、その患部が腫れてきて手術が必要になった。
勿論のこと蚊が手術代を払うことはないから、費用はこちら持ち。
それを機に、もう血は吸わせないから自分たちでなんとかせよ、と言い渡した。
発生源の水たまりをひっくり返してしまえば手っ取り早いのだが、それは隣の地所にあるからそうすることはできない。
蚊がいっぱいいるから、今まで通り血を吸わせろと騒がれても困る。そちらで何とかして下さい。

自分の理不尽な要求ばかりを主張しているばかりで、その行動を反省していないことが明らかになったことで、次なる輸出規制がかけられるのは、シリコンウエハ・ブランクマスク・フォトリソグラフが候補にあがっている。また大騒ぎするのだろうが・・・
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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