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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

不用意な言動が多すぎないか?
米・中・露には頭から敵わないと信じ込んでいるから何をされても文句を言わないが、相手が日本ということになると、根拠は全くないのに何をやっても許されるとして、これまでやりたい放題であった。
日本側も何故かそれを安易に受け入れて譲歩してきたから、益々それを助長した。
余りに度を超すことが多発するようになり、日本国民の感情を無視できなくなって、相応の対応を図るようになった塗炭、国中を挙げて反日運動を劇化させたが、根本にあるのは捏造反日教育であり、国内経済の実情も理解できない人たちが騒ぐのだから、もはや相手にしないということになってしまっている。仕方ない経緯であろう。

日本語で表現するとヘイトだの何だのと障りがあるからOut of base だとか、Crazy( 榑維持(榑:クレ=皮の付いたままの丸太)だとかの言葉を使って、彼らの意見を一周することになる。
証拠に基づいた論理的意見というのは、まず皆無に近いのだから他の表現方法を探すのは難しい。 
感情が沸騰して、to lose control of oneself 状態だから、話し合いができない。
何をどうとれば、「道徳的優位」などという言葉が出てくるのか解らないが、約束は守らない、条約は反故にして当たり前の国のどの口がそれを言うのか?
ここまできてもまだ何とか助けてやろうとしている日本人が居るうちに、頭を下げるべきなのではなかろうか。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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