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いつも最後の手段は竹島
FNNのニュース:
韓国軍が、島根県の竹島周辺で、軍事訓練を実施したことをアメリカ国務省が、異例の強い表現で批判した。
韓国軍が25日と26日、竹島周辺で軍事訓練を行ったことについて、アメリカ国務省は、FNNの取材に対して、「日本と韓国の最近の対立を考えると、タイミング、メッセージ、そして規模の拡大は、問題を解決するのに生産的ではない」とコメントし、不快感をあらわにした。
国務省高官は、アメリカ政府が、韓国による竹島周辺での軍事訓練を批判するのは、これが初めてだとしていて、事態を深刻に受け止めていることがうかがえる。
この国務省の批判について、韓国外務省は取材に対し、「コメントできません」としている。

戦後のドサクサに紛れて、漁民を殺戮して日本から強奪した竹島は、彼らが何と胡麻化そうが日本の領土であることは覆しようがない。
政権支持率の低下に困ると、反日の具として韓国民の感情を煽ることは常態化しているが、国際常識としてみても反感を強めるだけであろう。
今まで韓国に配慮してか、米国がこの問題についてコメントすることはなかったように思うが、
苦々しく思っていたことは紛れもない。
韓国は自ら歪曲した歴史の深みに嵌って益々孤立化への道に突き進んでいるということか?
米国が党派を超えて公式に韓国を批判していることも見逃せない。
あの中国でさえ、日本はこれまでに韓国に対しいろんな援助をしてきたのに、政府の反日政策が酷過ぎて、日本が対抗措置を取り始めたのは当然であると分析して理解している人が多いのだという。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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