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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

知らないから言われ放題になる
歴史に対しする認識や解釈が、国によって違うということは有りうる。
しかし、単純に事実だけを列挙してそれを検証することでその違いを乗り越えようとすることには、合理性があると考える。
もとより国民感情というのを無視はできないが、事実は事実として認め合わないと、友好関係は築けない。

日韓関係がどのようなものであったかを知る日本人は極めて少ない。
どちらかと言えば、日本は韓国に酷いことをしたのだと日本人に刷り込まれている。
韓国が自国民に徹底的に教え込んでいる歴史には、事実とは全く違うことが多そうだが、彼らは教わったことを信じ込んで日本を攻撃して来た。
歴史を学ばない国に未来はないと、口々に韓国人は叫ぶが、歴史を学ばなくてはならないのは彼らの方なのではないのか?
一方の日本人は、何を言われても歴史の経緯について全く知らないまま、韓国側に加担する日本人の取り上げられ方も異常に強かったから、それに引きずられて、いわれなき要求であっても言われればそのまま受け入れるのは仕方ないとして、彼らの主張に譲歩を重ねてきたが、そろそろ歴史というものを学んでおいた方が良い。
フェイクの上に築ける未来なぞない。
ネット上に纏まっていて解りやすい動画があった。

朝鮮が認めたくない真実
https://www.youtube.com/watch?v=MV0BqYhqhyE

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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