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「嘘だ」というときの根拠は教科書だけ
K国人がものを言う時に多いように感じる言葉が有る。

むかしの日本人は、K国人が日本を非難したり貶めたりすることがあっても、大して反論することなく放置していたが、最近の彼らは図にのってエスカレートし、言いたい放題になってきた。
余りに度が過ぎるから、日本人が反論するようになってきたが、それには事実的な根拠があり、その理由付けには論理的にも矛盾を感じない。

それに対するK国人の反応は大体決まっている。「それは嘘だ・妄言だ」の一言で片づけたがる。
どこがどう違うのかの説明はない。
仮にあったとしても、捏造教育によって身に着いた身勝手な根拠しかないから、歴史事実や資料は提示できず、言い張るのは自国教科書に基づいたものだけであって説得力はない。
当然のこと議論が進めば行き詰るから、必ず論点のすり替えや別の話題に持ち込む。
一つのテーマに絞っての議論にならないから、聴いている側はイライラする。
いつものパターンであるから、何回話し合いの機会を持っても接点はできないから、殆ど無駄である。彼らは嘘を言って嫌われることなど平気だから、荒唐無稽なことまで論じる。
この先も同じなのではなかろうか。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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