FC2ブログ
旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

蔑称が表に出過ぎるようになった
おでん文字 と言われてしまっている表記を、至る所で目にする。
案内板であれば、他言語表記は英語と、せいぜいが中国語くらいで十分なのではなかろうか。

関係が悪化する前には、さして問題視されることはなかったと思うが、3種類もの言語で書かれていたり案内放送されたりするのは、煩雑すぎる。海外旅行先でもそんなに多数の言語で表示がされる国は日本だけなのではなかろうかと感じさせらる。
ハングルを ここまで使うのは、 韓国人が日本国内に多いのは確かだとしても、日本はそこまで 朝鮮人に支配されているのかと危惧する人もいる。

昔は韓国とかコリアとか正式に呼んで仲良くしようとしていたが、反日行動が酷すぎることから袈裟まで憎くなったのか「超汚染塵」だとか「傾国」だとか「下朝鮮」だとか「天災バカ〇ン」だとか言う人が出てきてしまったのは、残念なことである。
日本をどうしても下位に置きたい彼の国が、日本人を「チョッパリ」だの「ウエノム」だのとの蔑称を使っていても笑い飛ばして相手にもしてこなかったが、彼の国の側が限度を超えてしまった結果であるにしても、悪口を言い合ったところで本質が変わるわけではない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html
スポンサーサイト




コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.