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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

解りそうで判らない
童歌というのがあります。

たとえば、
ずいずいずっころばし ごまみそずい
茶壺に追われてどっぴんしゃん ぬけたらどんどこしょ・・・
とか
かごめかごめ かごのなかのとりは
いついつでやる
よあけのばんに・・・
等々です。
籠目というのを図案化すれば、それは六芒星。伊勢神宮の周りで沢山目にしますが、どういうわけかそれはダビデの星とよく似ています。

童歌というのは、いずれも何となく意味がわかりそうでいて、はっきりした意味は捉えられない。
謎めいた部分が奥の方に残ってしまうのです。
神話というのもそうです。なんのことかわからないことが沢山あります。

いずれいつかは、真の意味が解明されるときがくるのかもしれません。

謎を将来に残すときは、童歌などにして子供に口伝えで伝承するのが、謎を残す人たちにとって都合が良い。
いまこのときに、世に表すのが適当でないと判断したときは、意味は理解しなくても言葉として歌で伝え合っていく子供たちは、それを目論んだ人たちには便利な相手となる。

子供は育つにつれ、次の子供たちに順繰りに伝えていくのだから・・・
時が満ちた時、その歌がいみするものを解明する人が現れるということなのかも知れません。
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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


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