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ちょいちょい変わる高血圧の基準
高血圧というのはどこからをいうのでしょうか?
昔我々が育った頃は、年齢+90が目安であるとされていました。
それがいつの間にか、130以上は高血圧であると診断されるようになり、またいつのまにか147以上が高血圧だということに変わりました。

高血圧だということになると、薬を飲めということで、処方された薬を飲むことになるのだが、一旦薬を飲み始めたら、途中でやめてはならないのだと言われる。

ところが最近、ボロボロになった血管でも血圧が185までは破れないのだということも言われるようになり、高齢者であればある程度高い目のほうがよいのだとも言われる。
知り合いで、血圧が200を超えているのにピンピンしている人もいます。

私は、医者がいろいろいうから何年か降圧剤をのんだけれど、飲んでいて調子が良いと思ったことは一度もなかったし、時にしばらく飲まないでいても、別段変調を来すということもなかったので、自然に飲むのを止めて2年以上になります。
健康上なにか問題が起こっているようにもおもわれません。

一体何を信じればよいのか、個人差というものはないのか、納得のいく説明をきいたことはありません。
万一ということをいわれるのみです。
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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


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