FC2ブログ
旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

「石巻生ぱすた」 地元グルメ第2弾、開発中
 石巻市の石巻専修大の学生が、昨年売り出した家庭向け「石巻・飯野川サバだしラーメン」に次ぐ新商品の開発に取り組んでいる。地元の農事組合法人や水産加工会社などと連携し、地場産品を生かしたサンプルを試作。同市の道の駅「上品の郷」で4日、試食販売会を開いた。
 開発しているのは経営学部の石原慎士教授(地域産業論)の研究室の学生で、「石巻生ぱすた」と「ずるびきあんかけ」の2品を用意した。
 石巻生ぱすたは、市内で生産された小麦を50%以上配合した生麺に、仙台みそとトマト、三陸産サンマのそぼろを合わせたソースを付けた。
 ずるびきあんかけは、同市飯野川地区でずるびきと呼ぶ宮城の郷土料理のおくずかけを現在風のあんかけにアレンジ。サバだしに地元産のシイタケ、ニンジンなどを加え、焼きそばにかけた。
 学生は買い物客に試作品を手渡し、アンケート記入を求めた。試食者から「サンマの風味がいい」「ショウガを入れるなど味にアクセントが必要」といった反応があった。
 昨年9月に発売した「サバだしラーメン」は、10カ月間で7万6500食を売り上げる大ヒット。原料の地元産小麦の増産が決まった。学生は産業活性化のため、新たな商品開発を進めてきた。
 経営学部4年の叶寿樹さん(21)は「皆さんの意見を取り入れて改善を重ね、石巻の素材の良さをアピールできる商品を完成させたい」と意気込む。5日午前10時〜午後5時も試食販売会を開く。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00010002-khks-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
更年期が辛い方におすすめのサプリメント

≪活きた酵素と青汁≫


イオンシャワーeco



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説  (購読無料)
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。
「夏風越の(なつかざこしの)」


私が書いた童話 (購読無料)
「恩を返せなかった猫」
スポンサーサイト

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.