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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

石巻の魚、多彩に「味力」発信 プロジェクト始動
 石巻市の豊かな食を全国に発信し、誘客や地場産品の販売につなげる「さかな喰(く)ふなら石巻推進プロジェクト」が始動した。キックオフイベントの「秋の大収穫祭」が11日、市中心部の仮設商店街「石巻まちなか復興マルシェ」であった。東日本大震災で甚大な被害を受けた水産業の復興をPRするため、地場の魚介類を生かした企画が来年1月12日まで繰り広げられる。

 プロジェクトは、まちづくり会社「街づくりまんぼう」や地元料理人でつくる実行委員会が主催。期間中、五つの事業が展開される。
 大収穫祭には約70人が参加。実行委の西條允敏委員長は「街歩きをしながら石巻の魚を楽しんでもらい、事業を通して漁業の発展を後押ししたい」と述べ、テーブルには地元産のサバ、アナゴといった海産物の料理や、ササニシキとひとめぼれの新米が並べられた。
 メーン事業の「旬食感動!いしのまき食べ歩き」も11日に始まった。和食店、すし店など31の飲食店が旬の食材を使ったメニューを提供。10月は金華サバとホタテ、11月はカキやサケなどと食材は毎月替わる。
 石ノ森萬画館では「石巻復興グルメ展」が開幕。復興の道のりを漫画やパネル、映像で紹介し、「クッキングパパ」の作者うえやまとちさんら人気漫画家が「石巻の食材や料理」をテーマに書き下ろしたイラストなどを展示する。
 12月9日にはJR石巻線小牛田−石巻間を往復するお座敷列車を貸し切り、車内で地酒や料理を味わう「石巻うまいもの列車」として運行する。
 プロジェクトは、中心市街地に整備される生鮮市場や、被災した石巻魚市場の全面再開を見据え、食を生かしたまちづくりの機運を高めようと企画された。事業の概要はインターネットサイト「石巻まちなか情報局」で公開している。連絡先は実行委事務局0225(23)2109。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141014-00010011-khks-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


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