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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

人口が増加する植民地というのは?
植民地というのは、支配した国の生産物を根こそぎ簒奪するものだと思っていました。
そのためには、イギリスのそれのように愚民化政策をとり、人を家畜さながらに扱い、将来才能を伸ばしそうな青年の手首を切り落とすようなことが平然となされることだったのだと刷り込まれていました。

ところがわが国がK国でやったとされるそれは、ちょっと調べてみても、学校を沢山建て、4パーセントしかなかった識字率を60数パーセントにまで高め、道路・鉄道・橋梁・学校・建築物などのインフラを整備し、衛生観念を植え付けて寿命を倍に伸ばし、禿山に植林し、溜池をつくり、農業生産性を倍増し、などなど本国の北海道や東北の開発を後回しにしてまで資金をつぎこんだのだという。

こういう資料は、朝日新聞にも毎日新聞にもNHKにも、山ほどあるのだと漏れ聞くけれど、そういうものが目に触れるような報道はありません。

良いも悪いも含め、事実を事実の通り開示しないと、誤った判断をしかねないと思えてなりません。
ものごとは、一方向からだけの見方であってはならないのだと思うのですが・・・
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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


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