旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

染料としても使われる蘇芳
蘇芳(すおう)の花が咲きました。
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時代小説などを読んでいると、全身を滅多切りされて、蘇芳のように朱に染まって斃れたなどという表現が出てくることがあります。
インド・マレー原産のマメ科の染料植物としても知られています。
心材や莢にブラジリンと言う赤色色素を含み、この色素を用いてミョウバンで媒染すると赤色、木灰などのアルカリ性水溶液だと赤紫、鉄を用いると黒っぽい紫に染め上がる。
中国などでは、毛織物や絹織物のほかに木材を蘇芳で染めて高価な紫檀のイミテーションなども作られていたという。
日本には奈良時代頃渡来し、独立した染料としても、紅や紫根の代用品としても貴族社会で非常に愛好された。
蘇芳花あるいは蘇芳泡と呼ばれる日本がの絵具としても使われており、紅と同じく心材を煎じ詰めたものを陶器などに塗って乾燥させて用いる。
重ねの色目にも登場し、色目は樹の断面を模した表は薄茶、裏は赤色の通年使用可能な重ねである。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

予想道理の結果しか得られなかった証人喚問
身を修め、自分自身の精神と肉体を磨き続けるという教育というものがあったから、日本はこの小さな島国も関わらず文明開化以後に急激に発展を遂げ、欧米列強と対等に戦える国力を持つに至った。
その強すぎる日本人の精神的基盤となっている教育勅語は、それを恐れたアメリカにより廃止されてしまったが、日本人の倫理観として色濃く残ったものが民度の高さを維持する遠因となっているように思える。
なんと、日本でGHQが消し去った教育勅語がアメリカでは今、『The Book of Virtue』という本となっていて、聖書に次ぐベストセラーになっているのだという。
その全てが良いとは言わないが、人として育つのに必要だと思われる理想が掲げられていると思える。

教育勅語に基ずく教育を謳い文句に掲げた籠池氏は、どうもその本質は違うところにあったように思えてならない。
天皇陛下の名を騙るくらいだから、安倍昭恵夫人を利用しようとするくらいのことは朝飯前にやってのけたと思えるし、補助金詐欺もやったことが明らかとなってしまっている。
その籠池氏のどこを信じられるとしているのか解らないが、野党もマスコミも利用できればなんでもよいとして臆面もなくつかっているのではないのか。
そもそもの発端は籠池氏の小学校を潰したいことから浮かび上がってきた土地問題ではなかったのか。

佐川氏を国会に呼んでの証人喚問も、野党議員は酷かった。
隠し玉があると豪語していたがどうだったというのか。
何とか引っかけ手を使って言質をとろうとする質問に終始し、それができないと捨て台詞のような言葉を吐いて質問を終わらせるしかなかった。
自白以外は証拠がないとするなら、どっかの国の時代劇ドラマそのものではないか。

嫌がらせのように安倍夫人の名を繰り返しても、得られた結果は政治家の関与も安倍夫人の関与もなかったという証言だけであった。
偽証罪に問われる場であるから、それが嘘であるとは思えない。
「国民が期待する証言はえられなかった。」と野党議員はコメントしているが、嘘を言えという意味と同義語ではないのか。
文書書き換えは犯罪となるだろうが、土地取引に違法性はなかったということらしいから、問題点を整理して追求して欲しい。
総理が土地取引に関与していたとは思えないし、文書の書き換えは野党やマスコミにあらぬ疑いを賭けられるのを避けようとしたというのが本音なのだと思えてならない。
真実を明らかにしようというよりは国会を空転させるのが目的のようにさえ見えてくる。
土台無理筋なのである。
そんなことをやっているうちに、どちらかと言えば野党側に不利益なことが証拠付きで次々浮かび上がってきそうな気配が濃厚となってきているのではないのか?
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

業(ごう)としてため込んでしまわないように
人には如何とも為しがたいものがある。
それらはいろんな関わりの中での想念となって現れ、それに捉われると、精神を苛まれる。
外に向ける想念が強ければ攻撃的になり、内に向かえば鬱状態となって、そこから抜け出せないから、それが原因となって長く続いてしまうものを「業(ごう)」という。

人は今更悔やんでも取り返しがつかないような過ちを犯してしまう。
誤った想念や行動は、ある日突然「苦しみ」となって自らの身に現れる。
原因となることがあって、因果の法則が働いているということであるから、身に覚えがないといってばかりもいられない。過去世の過ちが今表れたのかも知れない。

しかし、苦しみとして表れたということは消えるということであり、消すことのできるチャンスなのである。
消える為にあらわれたのに、それを新たに掴みなおしてしまうから、業として更に強まりいつまでも残る苦しみとなってしまう。
大いなる意思(神様といってもよい)は、人間にそんな苦しみを負わせ続けるわけがない。
何故なら、大いなる愛であり大いなる慈愛としての存在が神だからである。

ではどうするかということになるが、どんなに自分勝手なことかとは思わないで「現れたからには必ず消え去ると信じ、先ず自分を許す。自分を許すのだから他人も許す。そうして自分を愛し人を愛す。」以後、愛と誠の言行を為し続けるように努力する。

日本には昔から「禊」という風俗がある。自然に身に付いた知恵なのだと思えてならない。
もっと言えば、正月という行事がある。昨年1年間のもろもろをリセットして、新たに始めるための手続きなのだと思う。
捉われから抜け出すためなのだと思えば、意味が深いことを長きに亘って培ってきたのである。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

偉大なる人道主義者ゼネラル樋口
第二次世界大戦時にドイツによるユダヤ人の組織的大量虐殺(ホロコースト)が東欧のドイツ占領地で進む中、ドイツ人実業家オスカー・シンドラーが1100人以上ものポーランド系ユダヤ人を自身が経営する軍需工場に必要な生産力だという名目で絶滅収容所送りを阻止し、 その命を救ったという実話があり「シンドラーのリスト」という映画にもなったから、これを知っている人は多い。

杉原千畝氏を「東洋のシンドラー」として絶賛する番組は多くある。彼は手書きのビザを発給することで、多くのユダヤ人を救った。
しかしこの杉原千畝氏より多くのユダヤ人を助けた樋口季一郎氏の名を知る日本人は少ない。樋口氏はイスラエル建国の功労者の氏名が刻み込まれた、エルサレムにあるゴールデンブックにその氏名が刻み込まれているというのにである。
ゴールデンブックとは、モーゼ、メンデルスゾーン、アインシュタインなどの傑出した ユダヤの偉人達を顕彰するためのものだというが、それに混じって上から4番目に「偉大なる人道主義者、ゼネラル・樋口」と言う記述があり その次に樋口の部下であった安江仙江大佐の名が刻まれているのだという。
ユダヤ人しか登録されない筈のゴールデン・ブックに、実は6名の日本人が登録されています。安江仙弘陸軍大佐、樋口季一郎陸軍中将、小辻節三博士、内田康哉外務大臣、手島郁郎、古崎博。
なぜ、樋口季一郎氏をマスコミは取り上げないのだろうか。氏が軍人だったからなのだろうか?
それとも終戦後北海道を占領しようとして軍事侵攻しようとした旧ソ連を撃退したためか?
後にスターリンがGHQに樋口季一郎中将の引渡しを求めたとき、マッカーサーが鼻で笑って拒否したことが気に入らないのかだろうか?
彼の助命嘆願には、恩返しするのはこの時とばかりに、ユダヤ人が働いたという。

樋口季一郎中将の功績には、ユダヤ人2万人にも及ぶ満州での救助(数千人~3万人と諸説あり)活動があるが、
その他、1943年キスカ島からの日本軍人5000人の奇跡の撤退指揮。
前述の通り、昭和20年8月15日以後のソ連軍による北海道占領阻止。などが挙げられる。
安江大佐も満州猶太人機関の責任者であった。彼は満州で死亡しており、戦後あるユダヤ人が安江大佐宅を訪ね、墓を作るようにお金を置いていったという話も伝えられている。
ナチスに追われたユダヤ人たちが極寒のシベリアを死に物狂いで越えて、満州国境まで逃れてきたが、餓死や凍死寸前であるのに入国を拒まれていた。
樋口はこの惨状を見かねて、ユダヤ人に対し、直属の部下であった河村愛三少佐らとともに即日給食と衣類・燃料の配給、そして要救護者への加療を実施、更に膠着状態にあった出国斡旋、満州国内への入植斡旋、上海租界への移動の斡旋等を行った。

多くの日本人のみならず、世界の人々も知らないことが沢山ある。
当時、関東軍ハルビン特務機関長だった樋口少将が、新京に司令部を置く関東軍参謀長に、
ユダヤ人難民の入国の許可を求めた。
当時の参謀長は、東條英機中将だった。日本が入国を許可しなければ、ソ連がユダヤ人たちをドイツに送り返すところだった。
東條は「民族協和と八紘一宇の精神」に従って、2万人のユダヤ人の入国に許可を与えた。
ドイツ外務省が日本政府に対して、強硬な抗議を行ったが、東條は「当然な人道上の配慮」だとしてその抗議を一蹴した。
その東條は、東京裁判で事後法である「人道に対する罪」とやらにより「A級戦犯」として、処刑されてしまった。
以降、悪人としてのイメージだけが定着してしまっているが・・・

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

籠池氏が信じられると思っているのだろうか?
どう考えても解らない。森友問題のことである。

野党議員が収監中の籠池氏に接見して、安倍昭恵夫人が「この土地は良い土地だから進めて下さい」と言ったということを確認したという。
そもそも昭恵氏どころか皇族の名前もHPに載せて国から補助金を騙し取ろうとした人のいう事に真実なんて無いと思う。昭恵夫人がそう言ったという時期だって、幼稚園を訪問したときであって校長になったときのことではない。そんなときにわざわざ言ったとは考えにくい。
今回言ったことは、証人喚問されたときとの発言とも違うようだから、偽証罪の方が先に確定してしまうということなのだろうか?

野党議員は何も収穫が無かったってバレバレのように思えるし、何を立証しようとしているのかさえ定かでない。
言った言わないは別にして、仮にそう言ったとしたら何か問題になることなのだろうか?
そう言ったから8億円が値引きになったとでもいうのだろうか?
今までに安倍夫人が財務省に口利きをしたなどという報道は一つもないのにである。

8億円の値引きは怪しからんが、隣の土地の14億円の実質値引きはどうして問題にならないのだろうか?
教育勅語を教えるような学校は怪しからんといって、小学校の開設を潰したのは野党だったのではないのか?それでいてどうして籠池氏の言うことは真実だと信じられるのだろうか?

8億円の税金が費やされたといいながら、国会を空転させていることによる損害は、8億どころではあるまい。
解決もできないことで、というよりも解決させないようにいつまでも騒ぎ続けるのは、何か他の目論見があるのだろうか?
安倍総理を辞めさせたいというのはわかるが、辞めさせた後どうするというのがさっぱり解らない。野党に政権担当能力がないことは実証済みであろう。

そこらへんのところを解かっている人というのは居るのだろうか?
居たら詳細に説明してくれるとありがたい。
もういい加減にしてくれと思っている。
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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

外国人が混じっているデモ
首相官邸前で行われているデモの中には多くの外国人が混じっていると言われる。
マスコミがそれを知らないわけはないが、何故かそれは報道されない。
外国人が日本国内において政治活動することは許されているのだろうか?

結論から言えば、在日外国人に政治活動を行う権利はない。極めて当然だと思う。
選挙運動(ビラ配りやポスター貼り、演説なども)も違法である。
外国人とは、日本国籍を有さない者ということ。

公職選挙法では、「選挙権及び被選挙権を有しない者の選挙運動の禁止」に第百三十七条の三「第二百五十二条又は政治資金規正法第二十八条 の規定により選挙権及び被選挙権を有しない者は、選挙運動をすることができない。」とある。
外国人は日本国籍を有しておらず、それにともない選挙権・被選挙権も有していないため、選挙運動は違法行為にあたるのである。

それでは、政治活動はどのような理由で認められていないのだろうか。
マクリーン事件というのがある。この事件は1970年代に起きた。
日本における在日外国人の政治活動の自由と在留許可をめぐる裁判である。
判決では、「外国人の基本的人権は在留制度の枠内で保障されるにすぎないのであり、在留期間中の合憲・合法の行為を理由として、法務大臣は在留更新不許可処分を行うことができる」
「外国人の政治活動の自由はわが国の政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす活動等を除き保障される」となった。
この2つ目の判決に注目である。在日外国人の政治活動は、国に関する政治的な動きには携わってはいけないというものなのだ。
つまり、政権や政党に対し意見を述べたり、特定の政党を支持あるいは不支持活動を行ったりするなどは出来ないということである。もちろんビラ配りやポスター貼り、演説その他インターネットにおける政治活動も、国政に関することは禁止である。

当然といえば当然だ。もし悪意ある外国人が政治を乗っ取るために日本に入国していた場合、外国人に政治活動の権利があるとすれば国が崩壊させられる危険性がある。
在日外国人内部で自治的な動きのために政治活動が許可されるのみなのはどこの国であっても同様の扱いである。

外国人が国に対しに参政権を要求することも、政治活動の一環であるため本来は違法である。
近年では「反安倍政権」を掲げ在日韓国・朝鮮人らが国会前や地方でデモを起こしているが、これも本来であれば違法行為である。
違法になるべきはずの在日外国人の内政干渉、争乱・内乱行為が見過ごされてしまっているのが実態ではなかろうか。
沖縄などで過激な行動をするひとの中にも外国人が混じっているということも、以前から取り沙汰されている。県民が迷惑しているということは、ニュースとしてとりあげられない。

在日外国人の政治活動が違法であることを多くの人が知れば、声を挙げる人々も現れ、本来違法である行動・行為の数々がきちんと違法だと認められ、正しい政治が行われるようになっていく可能性はある。
まずはより多くの人々が在日外国人の権利・権限を理解することが必要といえるだろう。
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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

証人喚問で何を知りたいというのだろう?
27日に佐川前国税庁長官(前理財局長)の証人喚問があるという。
それによって何が明らかになるというのだろうか?
何か勝算でもあるというのだろうか。
それとも、証人喚問をやったはいいが何もわからなかったといって騒ぎ続けるのだろうか?

一連の騒ぎをずっと見てきたが、野党の質問が核心をつくようなことは一度たりとできなかったと思える。
さもさも安倍総理の関与があったような印象操作を繰り返してきたが、如何にマスコミの応援があったとしても、無いことを有ったことにするには、どの道ムリがある。
政治家が絡んでそこに利得が発生するとしたら大問題であろうが、そんなことはいくらつついても疑いすら出てこなかったのではなかろうか。

普通に考えて、消費税増税をしたい財務省がその障りとなる安倍総理を庇うわけはない。
総理の指示があったとしたら、もうとっくの昔に内部告発があった筈。

マスコミも、電波オークションを口にする安倍総理は目の上のたん瘤だから何とかしたい。
だから問題が解決してしまいそうな事実がでてきても、報道しない自由とやらで報道しなかったのではなかったのかと思えてならない。
籠池氏の言ったことが全て正しかったのだというような方向付けも敢えてしたのではないのか。
何をもって彼を信ずるに足るとしているのかが解らない。
「本件の特殊性」という文言も、関西地区に住んでいる殆どの人が、それはあの土地が曰くつきのものであるからと理解しているという。マスコミがそれを知らないわけがあるまい。
森友学園の土地も野田中央公園の土地も、それがどんな経緯が有るのかということについては、
詳しい報道をしていないのではないのか?
関西生コンへの強制捜査も、それが機動隊まで動員しての大規模なものであったというのに、報道されないことも異様である。
暴力団に対する捜査なら間髪を入れずにだし、たとえ朝鮮総連に対してでも機動隊を動員しての捜査を行ったら、大々的に報道するのではないのか?

野党議員も見ている限りにおいては、マスコミの言っていることの域を出るような質問をするには至っていない。
どちらかといえば、野党議員のほうにきな臭い関与があったのではということが浮かび上がってきてしまっているようにさえ思える。自分たちに関する都合が悪い事を報道をしないようにマスコミに横やりを入れたのは野党だったのではないのか?

騒ぎすぎて引っ込みがつかなくなったときの常套手段は論点ずらしである。
しかしそれをして凌いだとしたら、ますます信頼を失墜することになる。
落としどころを難しくしてしまっているのは自分達の方だとしかどうしても思えない。
国益を最優先に考えなくてはならない議員が、これではたよりないではないか。
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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

文科省のチェックがあって当然だと思うが
2018年3月16日 - 名古屋市立の中学校で2月、文部科学省前事務次官の前川喜平氏が授業の一環で講演したことをめぐり、文科省が市教委に対し、前川氏を呼んだ狙いや講演の内容を問い合わせ、録音データの提供を求めていたことが問題だとするA新聞の報道があった。
文科省がチェックを入れるのは当然なのではないのか?

講演した名古屋市立八王子中学校(同市北区)の上井(うわい)靖校長が16日、市役所で記者会見し、文科省からの質問について「 すごく抵抗があるわけではない」と述べる一方、「(前川氏は生徒を)とても勇気づけてくれる方だ」と講演は適切だったとの認識を示したという。

講演者に懐疑的にならざるを得ないのは当然であり、チェックをしたいと思うのは教育に関心を持つ人たちに共通する感情なのではないのか。
次官の退任理由が、辞任とは名ばかりで、実は法で禁止されている官僚の天下りを進めたということであったことは周知の事実であろう。
彼の座右の銘が「面従腹背」であり、新宿の出会い系バーに足繁く通っていたということも広く知られているから、中学校での公演に違和感を覚えて問い合わせしても不思議ではあるまい。

前川氏が文部大臣官房審議官在任中、朝鮮学校の高校無償化に対し民主党政権の意向を受け旗振り役となったということも知られているから、思想的なことにも危惧があって当然なのではないのか。
漏れ伝わるところによると、公演内容の半分以上は安倍批判だったともいう。年端もいかない中学生相手に適当だったとはとても思えない。
義務教育の現場ということでなく成人相手の公演というなら別段構わないと思うが、それは学校とは違うのである。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

なぜ文書書き換えをしたのか?
偏向報道されることを警戒して文書の書き換えをしてしまった、という国会答弁がされた。
https://www.youtube.com/watch?v=OtWm9gYJnWY

それは忖度があったから、というよりもっと納得できる理由のように感じてしまった。
書き換えなぞしなくても、違法性の立証などできるようなものではなかったように思えるのだから、そのままにしておけばよかったのに・・・
確かに、何でもかんでも安倍総理に結び付けようとする動きがあった。

マスコミの偏向報道によるものを根拠にして、自らの国政調査権を行使するなどで違法性を明らかにすることもせず、長期に渡って騒ぎ続けることで、他の重要案件を蔑ろにしていた野党議員に辟易している国民が多いように思えてならない。

マスコミによる調査によると、内閣支持率は大きくその数字を下げたということであるが、これだけのネガティブ報道を繰り返した割には、致命的とまではなっていない。
それによって野党の支持率が全くといっていいほどに上がらないことに、それが如実に現れているのではないのか?

マスコミによるアンケート調査というのも出されたが、例によって判りにくい。
ネットによる調査では、麻生大臣の辞任も安倍夫人の証人喚問も不要だとする回答が殆どだという。ネット上のものだから国民の意見ではないとは言えまい。
マスコミによる電話調査などと違い、ネットでの回答者は自らの意思で書き込みをするし、何より数がマスコミ調査による対象者より圧倒的に多い。
本質を見極めているから的確にみている結果だと思う。
関心を持ったことについてはネット民は報道に左右されることなく、自分で情報を集めて判断している。

そもそも森友の土地問題は、値段なんかつけられないようなボロ土地に高い値段がつけられていたことが問題だったのではないのか。処分に困っていた。だから前例としての野田中央公園があった。(これをマスコミは意識的に避けているように見えてならない。)
そこに籠池氏が嘘(そうとしか言いようがあるまい)を並べ立てたからややこしい。

政治家が土地の値段に介入するような危険を犯すなどということは考えにくい。
役人が忖度するのは上司だけであって、政治家にそれをすることなく言い訳を考えられるのが優秀な官僚なのだと言われている。
法や前例を踏襲する名人が揃っているのが役所なのだということから考えても、騒ぎを他の方向にもっていこうとしているのではないのかと見えるのだが・・・

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

名乗らないのでは判ってもらいにくい
彼岸には 訪ね来りて名を告げよ 願いの幸を運びとどけむ

お願いがあって神社にお参りするとき、正式参拝で神主さんに祝詞(のりと)を奏上してもらったことのある人はお気づきだと思いますが、「○○に住いなせる○○が、これこれの願い事を申し出ています。」と、必ず住所氏名と願い事を神前に告げます。
神様は何でもお見通しなのだから、黙って祈れば通じるということではないのです。

昇殿参拝ではないときでも、神前で鈴を鳴らしたら、願い事をする前に、どこそこに住いなせるなんのだれそれでございますと、神様に名を告げるのが作法です。
これだけでも、願い事の通りがよくなる。

神主さんは、神様へのお取次ぎ役。個人で神様に願い事を述べるのは、平社員が社長に直接何かを要求するのと同じで、聞いてもらえることが殆ど無いのと同じです。
仲介者や紹介者がないと、世間一般の人間関係がうまく運ばないことは、ご存じの通りです。
手順と言うものが必要です。

それと同じことで、修行が行き届いたご先祖様は、神様や仏様に子孫の願うことを親身になって取り次いでくれる役目をしてくれます。
そういうことを知っている人は少なくなったし、敬うということに気を使わない人にわざわざ教えてくれる人というのは殆どいなくても当然ということになる。

 お彼岸にお墓参りに行かれて、何かを気づいたという方は多いと思います。
 「暑さ寒さも彼岸まで」とよく言われますが、これは天候のことばかりでなく、日常の厳しい気がかりについても同じことかもしれません。

 心を開いて素直に聞けば、普段の日常を過ごしている中で、ご先祖様が伝えてくるヒントやアドバイスが今までにも沢山あったのだと思い当たることが多いことでしょう。
 ご先祖様のお参りをしているとき、何かを思い出したり、何かをふっと思い浮かべたりすることがあると思います。
実は、それが大事なことであることが多いようです。

 墓石が汚れていると気づいた人は、お盆までには自分で墓石クリーニングをしてみると良いでしょう。清浄であることは、始まりのときにはいつでも重要です。

「どうして墓石清掃をするのか」http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.htm

 自分でもできる墓石クリーニング http://www.kng2321-cbs.com/

自分はできないけれどという方でも、知り合いに、このページURLを教えてあげると良いと思います。親切ということは功徳になるからです
上の世界はつながっているらしいですから、自分にも良いことがあるようです。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

難癖もほどほどにしないと
旭日旗がドイツのハーケンクロイツと同じ戦犯旗だって?
そんなわけのわからないことを言っているのは、日本と戦ったこともない韓国だけである。

海外諸国は旭日旗を認め敬っているが、ネチネチ難癖をつけてくる韓国が面倒臭いから、実害がなければ削除したりしているようだが、別段韓国の言い分を受け入れているわけではない。
そんなことを言うなら、韓国旗だって同じことじゃないのかと思っている。
米国や日本の国旗を燃やしたり踏みつけたりするような野蛮なことを平気でするのは、韓国だけではないのか?

旭日旗は、そもそもが海軍旗である。韓国といつどこで海戦をしたというのか?
いつまでもわけのわからないことを言って騒ぐ国だという評価にしか結びつかない。

そんなことをしても、日本のお陰で今の韓国があるということに我慢ならない国なのだとしか世界各国からは思われていない。
世界の常識では、韓国はその旗の下に、日本と一緒になって戦ったのだと思っている。
https://www.youtube.com/watch?v=_DyXZbzdWoE

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

ちょっと見が紛らわしい「祟」と「崇」
祟り
神仏や怨霊(おんりょう)などによって災厄をこうむること。罰(ばち)・科(とが)・障りと同義的に用いられることもある。「山の神の祟り」2 行為の報いとして受ける災難。「悪口を言うと、後の祟りが恐ろしい」などのように使われる。
しかし、「祟」という字は、「出」と「示」からなり、もともとは神が出てきて、雷や洪水など何らかの現象を起こすことで、人間に祭るように示すということを意味している。突然大きな災害をもたらすということはなく、小さな変化を起こすことで、気づきを促がしているのであるが、いつまでも気づかないでいると、わからせるために大きな変化を起こすということかも知れない。

似た漢字に崇めるという字がある。
崇めるとは、崇高という字が示す如く、けだかく尊いこと。また、そのさま、と辞書にはあるが、美的概念も加わるようである。
「崇」は、そもそもが高い山の意味。「祟」とは文字の成り立ちが違う。

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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

リベラルを名乗っている人の多くは
「革新」を辞書で引くと、
古くからの習慣・制度・状態・考え方などを新しく変えようとすること。特に、政治の分野で社会体制・政治組織を新しく変えること。と出てくる。

しかし、「革新」ということを単純に「リベラル」と置き換えてものを言うのは、何か違和感を覚える。
リベラルを称している人の多くは、共産主義(Communism)あるいは社会主義(socialism)に基ずく発想と同じような観点でものを言っているように思えてならない。

リベラリズムとは何か。
リベラリズムには、二つの歴史的起源があると言われている。すなわち「啓蒙」と「寛容」のことである。
啓蒙主義というのは理性の重視。理性によって、蒙(もう=道理に暗い事)を啓(ひらく)くということ。因習や迷信を理性によって打破し、その抑圧から人間を解放する思想運動である。
一八世紀にフランスを中心にヨーロッパに広がり、フランス革命の推進力になったとされる。

寛容というのも、それが言われるようになったのは、西欧の歴史の文脈から出てくる宗教革命のあと、ヨーロッパは宗教戦争の時代を迎えてから以後のことである。
大陸のほうでは三十年戦争、イギリスではピューリタン革命前後の宗教的内乱。
それらは、血で血を洗うすさまじい戦争であった。それがウエストファリア条約で一応落ち着いた、というか棲み分けができた。その経験から出てきたのが寛容の伝統である。

「宗教が違い、価値観が違っても、共存しましょう。」という、この「啓蒙」の伝統と「寛容」の伝統が、リベラリズムの歴史的淵源だということは、ほぼすべての研究者の共通了解であるとされる。

多様な意見に寛容であるということに反対はしないが、今どき啓蒙って、一体何が暗いといってものをいっているのだろう?
社会主義が良いと思う人は、極めて少ないのではないのか?
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

信頼関係が結ばれるのは
 昭和30年代、決して物質的にはまだまだ豊かでなかったけれど、心の豊かさは確かにあった。
 頑張って世の為人のためになろうとする思いをそれぞれが持っていた。
 庇いあい助け合い、我がことのみでなくまわりを思いやることがたくまずしてでき、芯に優しさがあった。
 苛めはあったが、陰湿なものはなかったし、先生や大人に力があったし、尊敬できる人が多かった。
先生に力がなくなってしまったのは、どうしてなのだろう?
それと同時に、子供の権利ばかりが主張され過ぎていないだろうか。

戦後、否定したのか無視したのか目を逸らしてしまったのか知らぬが、永く培われてきた精神的文化が、歴史の中からいつの間にか損なわれてしまったように思える。
それも戦後の学校教育がなしたわざなのだろうか?

2週間ほどかけて、留学先から帰国することになった倅がお世話になったところを訪ねてザルツブルグとプラハを廻ったことがあった。
その時、行く先々の知人や、生活の必要上できた八百屋・肉屋・花屋・チョコレート屋さんなどなど、いかに日本人である息子が信頼関係を持って大事にされていたかがわかった。

 彼が言うのに、「あの人はいい人だから会うといいよ。」と現地友人から紹介された相手は、実に日本人的な発想をする人たちばかりだったという。
彼らが認めるいい人というのがそうだったのだと。
 そうして交流が広がった。基本的に、日本人は外国人に好かれている。なぜなら、礼儀正しく、考え方や行動がまともだからです。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

どうしても総理に結び付けたいようだが
角を矯めて牛を殺す
牛の角が曲がっているのをまっすぐに直そうとして、かえって牛を死なせてしまうことから、
小さな欠点を直そうとして、かえって全体をだめにしてしまう喩えとして使われる。

ここ何年にもわたって野党がやってきたことは、全ての法案に反対することと、問題の本質からは外してでも、政局にしようとするような審議拒否騒ぎを続けることであったようにしか思えない。
国をどのように導き、そのためにはどうするかということを主張して、国民の支持を得られるようなことを提案してこなかったし、仮に多少は尤もらしいことを言ったとしても、全体像が国民の信頼を得られなかったということではないのか。
今は森友学園の疑惑追及一色である。総理の責任を追及するには無理がありそうに思える。
確かに、文書書き換えは放置できない問題であることは事実であろうが、国会をいつまでも空転させていて良い筈がない。
それだけでは政局に結び付けられるようなエネルギーにはなるまい。

安倍氏の葬式を出したいと長期にわたってネガティブ報道を繰り返してきたA新聞と、安倍政治を許さないと言って騒ぐ人もいるが、そういう人がいても不思議ではない。しかしそれが国民の大多数の意見なのだろうかといえば、そうではあるまい。
安倍政権を倒して、その後に何をやりたいと思っているのか、またそれが納得できるような内容のものなのか?それはさっぱり見えてこない。
誰が米・中・露・韓国と国益を損なうことなく渡り合えるというのか?
混乱しか招かないであろうことを肌で感じているから、野党がいかに騒ごうともその支持率が上がらないのではないのか?
何にでもネチネチ反対する人や、喧嘩腰でものを言う人を好まないというのは確かである。

角を矯める前に、全体像がどうなっているのかを認識できないのでは、ますます信頼を失うばかりなのではないのかと思えてならない。
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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

歴史問題に加担する日本人
日本発で、中国や韓国で反日歴史カードとなって使われているものが多いのだという。

古くはA新聞のK・H記者による「中国の旅」だとか、近くは吉田清治の慰安婦狩りだとか、日本を貶める記事が日本から広まり、多くの日本人がそれに騙された。

事実であればまだしも、一部を切り取ってプロパガンダに加工されたものが多そうである。
三光作戦だとか人体実験だとかも、その実情が明らかになってきつつあるようである。
吉田清治の大嘘がバレて以来、中国にある記念館から本多勝一に関する展示が外されてきているともいう。

国連にわざわざ20回も出かけて行ってまで、性奴隷を定着させた日本人弁護士Tなども居るように、日本が火をつけ燃料を補給するような動きがとまらないのは何故なのだろう?
何でも言える何でもできるという日本人であっても、許される範囲を超えてはいないだろうか。

いずれ真実は明確になっていくのであろうが、定着してしまったことを覆すのは非常に難しい。
丹念な掘り起こしと検証という研究を続けるには、膨大な時間を要するであろうが、一つ一つ根気よく進めていくしかあるまい。
願わくは、油を補給するような日本人が少なくなって欲しいものである。
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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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家族を思えないと
ひとを好きにならない人が、人から好かれるわけがない。誰かを大事にしない人は、誰からも大事にされない。
 東日本大震災の後、「何が大事だと思いますか?」というTVの取材質問に対し、「家族です。」と答えている子供たちが多かったことが、今も鮮明な印象として残っています。
人を好きになる最初は、家族であるのは当然であろう。
大震災が東日本を襲ってから7年が過ぎました。関連する報道を見ていると、まだまだその傷が癒えたというには程遠いということがわかる。
海に向かって黙祷する姿を見ていて、胸を締め付けられるようであった。

家族が好きで大事だという気持が、人を大事にするということの出発点だと思います。
自分を好きだと思ってくれる人には、何でもしてあげたくなる。
 思いやりの気持ちが、震災時あの驚異的な助け合いの行動に現れたのではなかろうか。

考えてみるまでもなく、自分が今あるのは、親がいて先祖がいたからだということなのであるけれど、意識がそこに向くことは少ない。
しかし、人と人のつながりの原点であることに疑いはない。お彼岸を機会にして、そういうことも考えてみると良いと思う。

人は決意を新たにするとき、先ず身の回りを綺麗にしようとします。
  そんなことが端緒となって、ご先祖様が望んでおられる子孫の運が開けてくる。
http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.htm

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

教わったことより教えたことの方が多いのでは?
朝鮮通信使が世界遺産に登録されるまでの経緯というのをTVでやっていたが、途中で見るのをやめてしまった。
例によって韓国側の学者が口角泡を飛ばして彼らの主張を述べているのを聞いて、どうせ日本側が大幅に譲歩して纏まったものなのだろうとしか思えなかったからである。
朝鮮が日本にいろいろ教えてやったのだと言うが、わざわざやってきてまで親切にものを教えるような民族ではあるまい。
日本は、学びたいことがあれば、こちらから出かけていくというのが古来からの姿勢である。
浅学との誹りを受けようとも、少なくとも江戸時代以降に、彼らが教えられるほどのものがあったとは思えない。
(登録資料を見たわけではないから、余り大きなことは言えないが、基礎的なことは前に読んだことがあるから、あながち此方の身勝手とは言えないと思っている。)

「朝鮮通信使」とは、室町時代から江戸時代にかけて「李氏朝鮮」より日本へ派遣された外交使節団のことである。戦国時代には途絶えていた。
江戸幕府は朝鮮通信使の来日については「貢物を献上する」という意味を含む「来聘」という表現を専ら用いており、使節についても「朝鮮来聘使」と称するのが一般的であった。
即ち朝貢外交に来ていたということになる。
主たる目的は、日本が朝鮮に侵略する動きがあるかどうかを探ることであったと思われる。
今の韓国人が主張するような、日本に文化や技術を教える為であったなどということでないことは確かであろう。なぜなら彼らにそんなものはなかったからである。

李氏朝鮮には、支配階級の両班、中人、常人がおり、被支配階級の奴婢、白丁と言う制度があり、支配階級の最上位である両班は、中人、常人を使い奴婢、白丁から収奪をするだけで、労働をすることを蔑んでいたにもかかわらず、中国に冊封されて成り立っていた王朝である。

李氏朝鮮時代の500年、支配階級は徹底した悪政を行い、極悪非道の利己主義的な方法によって国を支配していた。権力の座に座った者は暴虐の限りを尽くし、民衆はただ搾取の対象でしかなかった。奴隷(奴婢)が、国民の大半を占めていたのである。

日本側から見れば、李氏朝鮮という暴力団が、幹部が捏ねる口先の小理屈のもと、朝鮮半島内を縄張りとして身勝手な暴虐暴政を行っているだけの未開の地域でしかなかったと言える。
その社会といえば、李氏朝鮮は相互不信社会で、誰であろうと、いつどこで、誰に裏切られるかわからないという不安があり、お互いに嘘で騙し合っていたのである。裏切りはお互い様で、騙される方が悪い。
朝鮮では「とにもかくにも人の上に立て」と教えこまれた。下になったら、何もかも奪われる。どんな卑怯な手を使ってでも上に立った者が勝ちというのが、彼の国の古来変わらぬ常識だとなってしまっている民族なのである。

韓国が「李氏朝鮮」を"美化"するのには理由がある。その後の日本統治時代を暗黒時代として描くためには、捏造してでもそうせざるを得ない。
朝鮮通信使についても同様で、あくまで「日本に対し文化を教えてやった立場である」としないと、韓国が捏造する歴史の整合性がとれなくなってしまう。
反日感情の一番大きな問題点は、彼らが日本統治以前の李氏朝鮮を知らないということである。「今の自分たちのようにとてもよい暮らしをしていたのに、ある日突然日本が襲ってきて」という錯覚があるからである。それが日米のお陰なのだということに考えが及ばないような刷り込みをされているからであろう。
韓国人は、李氏朝鮮がいかに地獄の様相を呈していたかを教えられる事はありません。韓国政府が都合良く作り上げた大嘘の国定教科書で勉強し国民のほとんどがそれを信じています
ネットで調べるだけで、それが大嘘だと判るのに、それはしない。

江戸への旅で、過剰な接待を受け続けた朝鮮通信使の一行は、甘やかされた子供のように、躾をされていない犬の如く、どんどん傲慢になり傍若無人な態度をとるようになっていたことは、日本各地の通過地にそれらの言い伝えが乗っている。文化人などといえるような代物ではなかった。
「朝鮮通信使」が、鶏を盗んで乱闘になっている有名な絵 も残っているし、宿泊施設の旅館では、部屋にある布団から、花瓶や、食器、掛け軸まで盗まれて、朝鮮通信使が去った後の部屋は、まさに「引っ越した後の空き家」状態になったといわれている。

日本で目にした技術や文化は当然報告された筈だが、それを獲り入れることができない文化程度であったから、木を曲げる技術すら身に付かず、水車も荷車も木桶もつくれなかった。

日本は、戦前も戦中も戦後も酷い目に会っているのである。こういうことはキチンと教えた方がお互いのためだと思う。
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ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

現実的にはどうなるのか?
米朝首脳会談が実現し、平和裏に事が治まれば良いと思いはするが、日本としては手放しで喜んでばかりはいられない。
拉致問題はどうなる?

北朝鮮の作戦通りに進んでいるのではないのかという疑念が、どうしても払拭できない。
反日中国寄りのパククネ大統領が倒され、もっと強烈な反日親北の大統領が選ばれたこと自体、北朝鮮の戦略の流れに乗ってしまっていたのではないのかと思える。
熱に浮かされたように前政権を倒した運動の背後にあったのは、北の思惑を呈した団体であったと言われている。
ムンジェイン大統領は就任するやいなや、国家情報院の解体を言っている。
この情報機関が監視していたのは、国の体制を崩しかねない共産主義活動家であり、軍や政府にその組織に属する者が入り込まないようにしていたのではないのか?

南北統一は、同一民族が一緒になるということでいえば良いことのように思える。
安全保障と外交を1本化することで、当面は政治体制はそのままにするということらしい。
韓国財閥も、南の技術力と北の安い労働力が加われば、もっと利益が出せるのではないかと北に言いくるめられてその気になってしまっているようだが、そんなわけにはいくまい。
国民も北の軍事力があれば、にっくき日本に対抗できると喜んでいるらしいが、韓国が統一国家を主導できると思いあがっていたら大きな間違いであろう。

選挙による民主主義国家になることなどは想像もできないし、言論の自由なぞ望むべくもない事態に陥るであろうことすら予測できないとしたら、愚かすぎる。
北の核が韓国に向けられることはないと言われて大喜びしているが、北の巧妙な戦略を見抜けるほどの国民ではないということは確かであろう。

日本の西側に接する隣国は、軍事力をちらつかせる共産主義国家ばかりだということになりかねないと覚悟しなくてはならない。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

最初に現れた神様
天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ)は、日本神話の神。
天地開闢(てんちかいびゃく)に関わった五柱の別天津神(ことあまつかみ)の一柱。

『古事記』では、天地開闢の際に高天原に最初に出現した神であるとしている。
その後高御産巣日神(たかみむすび)、神産巣日神(かみむすび)が現れ、すぐに姿を隠したとしている。この三柱の神を造化三神といい、性別のない「独神」(ひとりがみ)という。
天照大御神よりずっと前の神様ということになる。

創造神としては、国や民族によりヤハウエ・アッラー・ブラフマー・デミウルゴス・大日如来などが思い浮かぶが、壮大な神話と共にある。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

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