旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

いつまで反日無罪を続ける気なのか

愛国無罪は良いにしても、反日無罪を国として放置しているようではチト困る。

戦争相手だとでもいうならまだしも、日本相手なら何をやってもいいのだと思い込んでいる人が多いというのは、いかに誤った教育による結果だとしても、先行きが開けては来まい。

信頼関係が築かれてきていれば、日本からの資金や技術が投入されることで、協力して韓国も中国も大きく経済発展をすることができようものを、現段階では、そのような機運を持ち上げることは難しかろう。日本が余りにも貶められてきたことで、日本国民の感情が冷え切ってしまった。

韓国などは、頼みの綱としていた中国からも乾されているというから、どうするのだろう?

彼の国はいつもそうだが、最悪の選択をすることが多いように見えてならない。

 

中国も、熱を入れて取り組もうとしている構想が、いま一つパッとしない。

北京で5月に開かれた「一帯一路」フォーラムに、インド代表は参加しなかった。構想に基づき中国は今後数年、60カ国で道路や鉄道などのインフラ整備を進める計画だというが、専門家がこのほど発表した報告書で「計画の背後にいかなる戦略があろうとも、構想の原動力は中国経済の現状と深く結びつくものであり、いかに中国が野心を燃やそうとも、インドに限らず多くの国が警戒感を示していて、さほどの進展をみているようには見えないという。

AIIBもそうだといわれているように、中国の過剰生産をどうにかしようとしていることがミエミエなのだという人もいる。

仮に無理して投資をしても、資金の返済が危ぶまれるようでは甚だ心もとない。

 

バスに乗り遅れるなと声高に叫んでいた人たちも、このところ影を潜めているように感じる。

共産党による統制経済では、人民元の下落を防ぐにはドルによる買い支えしかあるまいから、外貨準備高は極端に減っているのだともいう。

外国企業は商売を畳んで自国に帰ろうとしても、資金を中国内から持ち出せないというから、ますます先行きは難しい。

内政が上手くいかないときの常套手段というのは、外に敵を作ることだから、日本などは真っ先に用心しなければなるまいが、日本国内もお花畑状態の騒ぎに明け暮れている。

こんなことで良いとはとても思えない。

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私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

 

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html

女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>

 

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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/14d1335c.162f2991.15374e21.191613ac/?scid=af_shop_img&link_type=pict&ut=eyJwYWdlIjoic2hvcCIsInR5cGUiOiJwaWN0IiwiY29sIjowLCJ0YXIiOjEsImNhdCI6IjQ0IiwiYmFuIjoiNDYwMTM3In0%3D" target="_blank" style="word-wrap:break-word;"  ><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/14d1335c.162f2991.15374e21.191613ac/?me_id=1&me_adv_id=460137&t=pict" border="0" style="margin:2px" alt="" title=""></a>


数年前まで食糧援助を受けていたのだとは

2015212日付の韓国紙・亜細亜経済によると、47年間にわたる韓国の「食糧援助を受ける国」の歴史が11日、正式に幕を閉じた。と環球網が伝えたという。
食料を輸入していたというのではなく、2年前までは援助を受けていたのだというので驚いた。

日本を追い越すほどの経済成長をし、かなり前から先進国になったのだと自慢していたのではなかったのか?

果たして国民は、それを知っていたのに浮かれていただろうか?

世界には、韓国よりももっと優先して、食料の援助を必要としている国が沢山あるように思う。

 

まあ、援助される側からする側に回ったということは喜ばしい。
韓国のペ・ジェヒョン駐イタリア大使は11日、世界食糧計画(WFP)のアーサリン・カズン事務総長と、1968年に締結した「援助協定」を終了させ、新たな協力関係を構築するための協定に調印した。

韓国は1964年~1984年にWFPから計1億2000万ドルの食糧援助を受けたが、国力増強に伴い、2000年以降は計1億5000万ドルをWFPに出資した。カズン事務総長は「1964年からの20年でWFPは韓国に1億ドルを超える緊急支援を行った。今回、新たに基本協定を結び、韓国は国際社会の重要な援助国になった」と述べた、との記事があった。

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私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

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童話「かわらんべ」

「かわらんべ」とは何のことでしょう?

そうです。河童(かっぱ)のことです。「かわわらべ」と漢字では書きます。

信州の天竜川には「かわらんべ」が住んでいて、川の深いところで泳いでいるとかわら

んべに引き込まれて溺れてしまうから気を付けるようにと、大人たちは子供に教えまし

た。河童は、人間の尻子玉が好物で、それを抜かれると人間は死んでしまうのだという

ことで恐れられていました。

誰が見たのか、河童の体格は子供のようで、全身が緑色をしていて、頭のてっぺんには

丸い皿がついているのだと言われていました。

そのお皿は円い形をしていて、いつも水で濡れており、皿が乾いたり割れたりすると死

んでしまうのだとも言われていました。口は短いクチバシのような形をしていて、背中

には亀のような甲羅を背負っていて、手足には水掻きがついているので、泳ぎは早いの

だと言い伝えられていました。

見たこともないのに、河童には肛門が3つあり、傍によると生臭いと、まことしやかに

いう人もいて、子供たちは川で遊ぶときには注意されなくても、流れの速いところや深

いところには近づかないようにしていました。

昔の大人たちは野良仕事が忙しくて、子供たちと一緒に遊ぶことができませんでしたか

ら、子供たちが自分で気を付けるようにさせるためには、いろんな知恵を働かせたのだ

と思われます。


忖度されることに違法性はあるのだろうか?

獣医師というのは、犬や猫などのペットを診るだけではあるまい。

牛や馬や豚などの家畜の医者でもある。

取りインフルエンザや牛の口蹄疫のような伝染病にも対処する役割を持つ。

 

犬や猫の飼育が減っているから、獣医学部の新設は必要ないとする報道には違和感を覚える。

もっと違和感を覚えるのが、文部省の内部文書を取り上げて、一部マスコミや野党が騒いでいること。

文書の内容に違法性があるというのだろうか?

またぞろ忖度がどうのこうのと言っているが、役人が事案を通そうとするときには、そんなくらいのことを言って調整を図ろうとしても不思議はない。

なんでもかんでも総理の責任に結びつけようとするのには無理があろう。

 

がちがちの文部行政のありかたに問題はないのか?

愛媛県では随分前から医学部の新設を熱望しているといい、愛媛新聞(地元出身の人がいうにはガチガチの左系だとか)でさえ、前知事への取材結果を踏まえて記事にしているという。

そもそも、加計学園含みで民主党政権時代から進めていることではないのか?

自党がやろうとしていたことを、政権が変わって自民党がやろうとすると、反対を叫ぶことが多いようにも感じるが、どうしてそうなるのだろう?

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私が書いた小説 

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童話「きもだめし」

信濃の国(現在の長野県)の伊那谷に、高丘の森と呼ばれているところがあります。

そこは、昔の豪族のお墓であったとされる前方後円墳です。

古びてはいても、荒らされてはいないで、地元の人たちが敬い畏れている場所でした。

道からすぐに見えるところに、大きな石を組み合わせて造られた石室の入り口がみえます。

その石室に丑三つ時(午前2時頃)に入ると、壁の一部に穴が開いて、そこから4キロ

メートルも離れている山まで通じているのだと言い伝えられていました。

でも、なんとなく薄気味悪くて、誰もそれを試してみたことはありませんでした。

 

太郎は、いじめられっ子でした。子供たちが集まるといつも泣かされていました。

あるとき、ガキ大将が子供たちを集めて「肝試し」をすると言いだし、太郎にも参加す

るようにと命令しました。

「肝試し」というのは、度胸があるかないかを競う遊びです。

大抵は、お墓や深い森など、人が恐れて近づかない場所を選んでおこなわれます。

今回は、高丘古墳の石室が選ばれました。

ガキ大将が一番最初に穴の中に入って行ったのですが、怖くなってしまって、1分もし

ないで出てきてしまいました。

次々に順番で入って行った子たちも似たようなもので、青い顔をしてすぐに出てきてし

まいました。

最後は、太郎の番でした。太郎も恐ろしくて仕方ありませんでしたが、いつも勇気を出

すところを見せないから、皆に馬鹿にされるのだということは、自分でもわかっていま

した。今回は頑張ってみようと決心していました。

穴に入ってしばらくすると暗闇に目が慣れてきました。石の壁に寄りかかっていると、

そこが突然開いて、別の穴が通じていることに気がつきました。

太郎は勇気を出すと、その穴の中に足を踏み入れて、先に進んでみることにしました。

穴は光苔(ヒカリゴケ)にでも覆われているのか、ほのかに明るかったのです。

どんどん進んで行くと少し広い場所があって、そこが行き止まりでした。

小さな石の棚があって、その上に小判が何枚か乗せられていました。

肝試しというのは、目的地まで行ったという証拠を持って帰らなければならないのが決

まりなので、その小判を1枚懐にいれると、太郎はもと来た道を帰ることにしました。

太郎が外に出てみると、ガキ大将をはじめとする子供たちは、誰一人残っていませんで

した。

太郎がいつまでたっても穴から出てこないので、みんな恐くなって逃げ帰ってしまって

いたのです。

仕方がないので、太郎は一人で暗い道を歩いて家に帰りました。

翌朝になると、子供たちが恐々太郎の家を覗きに集まってきました。そこに太郎が顔

を出すと、みんな安心して太郎の勇気を褒め称えました。

それからは、太郎がいじめられることは決してありませんでした。

小判は、太郎の一生の宝物になりました。


いつもサッカーの試合では揉める?

韓国で行われたサッカー競技で、試合後ウルグアイ選手が目を横に引っ張ったポーズをしたのを、東洋人に対する侮辱だと言って大騒ぎしているらしい。

東洋人などと大きく一括りしているが、韓国以外の東洋諸国が問題にしているようには思えない。

 

かの国で行われるスポーツ競技は、何故かいつも後味が悪いことが多い。

韓国でのサッカー試合をしたことのある諸外国選手は、練習試合であろうとも二度と韓国と試合をしたくないといっていることを反省した方がよいように思う。

 

自分のことを棚に上げてというのをまさに地でいっている。

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦の2ndレグ、浦和レッズと済州ユナイテッドの一戦で起こった事件のことはどう言い訳するのだろう?

控え選手がピッチに乱入して、日本選手に暴行を働いている場面の画像は世界中に流れた。

 

言いたくはないが、どんな教育を受けて育ったのだろうか?

たった100年前まで原始時代に毛が生えた程度の白衣民族・藁ぶき屋根の国であったことは、残されている写真で隠しようもなく明白である。

それが日本に併合されるや瞬く間に近代化されたという写真も、紛れのない事実である。

日本が豊かな文明を奪ったなどと教え込まざるを得なかったあたりから無理が生じたのではないのか?

他国を貶めるときの常套文句が、いつもGDPでの比較であるが、他国はともかく、GDPに限らず日本には敵わないので余計悔しいらしいが、スポーツマンシップというのはそんなところにあるのではあるまい。

儒教国を自慢するのであれば尚更に礼節に重きを置かねばなるまい。それができれば、自ずと尊敬されるようになるのだと思う。勝ち負けに異常に拘り過ぎているように感じる。

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私が書いた小説 

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痴漢は冤罪だと判っても取り返しができない

痴漢騒ぎで終電が20分間も停車したのだという。

 

一般的に法律は「疑わしきは罰せず」ということになっているが、こと痴漢については「疑わしきは罰する」ということになっているらしいから問題がありそうである。

被害者の主張が全面的に採用され、加害者だとされる人がいかにやっていないと主張しても「悪魔の証明を求められることになりかねない。

もとより、本当にやっていたのであれば許されざる犯罪ということになるが、混雑の中での勘違いということもありうるし、中には個人を狙って嵌めてやろうということだって、今のシステムでは可能であろう。さらに言えば、最近は男とグルになって痴漢だと騒ぐ女性もでてきたという。

法が不備だと、嫌な事件も起こる。

 

冤罪であったと後から判ったとしても、疑われた人は一生を棒に振ることになりかねないから、危険を侵して逃走を図ったり、電車が止まったとしても降車しない事態にもなる。

誣告の罪との整合性がとられなくてはならないように思う。

そろそろ、取り締まりはいかにあるべきかの議論を煮詰めなくてはならないのではなかろうか。

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私が書いた小説 

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童話「太郎ちゃんのお散歩」

太郎ちゃんはまだ幼稚園に上がる前です。一つ年上のお姉ちゃんマミちゃんと一緒に、

お祖母ちゃんに連れられて、近所のシャクジイ公園にお散歩に出かけました。

大きな池をぐるっと回る途中に、弁天様をおまつりしたお堂があって、その傍の東屋の

ベンチが、いつもの休憩所です。

そこに着くと、黄色い小さなリュックサックを降ろして「ぼく、ジュースを飲む。」とお

祖母ちゃんに言いました。

マミちゃんも小さな赤いリュックサックを肩から降ろしました。

お祖母ちゃんはにこにこ笑いながら優しく手伝いました。

東屋には、太郎ちゃんのお祖母ちゃんより少し若そうなおばちゃんとおじちゃんが、先

に休んでいました。

太郎ちゃんは、ジュースと一緒にアンパンも取り出しました。

太郎ちゃんは、そのアンパンを小さな手で二つにちぎると、その一つをおばちゃんに差

し出しました。

「あら、分けてくれるの。ありがとう。」と言っておばちゃんは喜んで受け取ると、それ

をまた半分に分けておじちゃんに渡しました。

「じゃあ今度はおばちゃんからのお返しね。」と言って、自分で焼いて持ってきていたシ

フォンケーキを3切れと、チョコレートをあげました。

「ありがとう」ときちんとご挨拶して、お祖母ちゃんに渡しました。

五人はすっかり仲良しになりました。

「一緒に鯉にも餌を上げましょう。」とおばちゃんが言って、パンクズを太郎ちゃんとマ

ミちゃんに手渡しました。

池にいた大きな鯉たちも大きな口をあけて、喜んでたべました。


昔風の表現「超ど級」

圧倒的に優れていることを今風に言うと「超スゴイ」と表現するが、我々の年代だろ「超弩級(ちょうどきゅう)」と言いました。

今どきはこんな言葉を理解できる人は少なくなったようです。

ドレッドノート ( HMS Dreadnought) は、イギリス海軍の戦艦であした。

Dreadnought”(英語)は「勇敢な」「恐れを知らない」「恐怖心が無い」を意味するが、この艦が革新的なので「(それまでのものに比べて)格段に大きい」「(非常に)大型である」を意味するようにもなっていたのです。

それで「ドレッドノート戦艦」を越す性能を持ったものを「超ド級艦」と呼ぶようになった。

例えば、戦艦大和や戦艦武蔵などがそうであった。

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童話「ドクダミ姫」

みなさんはドクダミという草をごぞんじでしょうか?

濃い緑色の葉っぱで、白い花を咲かしますが、触るととても臭いので、雑草扱いされて

人は見向きもしません。

でも、昔は薬草として重宝されていたのです。

日本では、文字も無いような古くから生活の中に溶け込み、口々に伝えられてきたもの

で、その用い方も、経験や体験などによるものです。
胃腸病の妙薬として知られているのですが、何と言っても、傷が化膿したときには効き

目があるとされていました。

 

むかしむかし、あるところに貧しい若者が一人で住んでいました。

朝は暗いうちから起きだして野良仕事をし、夜は藁で縄を編んだりムシロを織って、そ

れを売ることで細々と暮らしていました。

あるとき若者が道を歩いていると、1本のドクダミが道端で今にも枯れてしまいそうに

萎れていました。

きっと薬草取りが落としたことに気づかないまま行ってしまったに違いありません。

若者は、そのドクダミを拾い上げると、人通りが少ない土のところにそっと植えて、持

っていた竹筒に入った水を注ぎかけてあげました。

若者はその道を通ることがあっても、そんなことはすっかり忘れていましたが、ドクダ

ミは元気に根付いて、そこに株を沢山増やしていました。

 

あるとき、若者は山へ薪取りに行ったのですが、切り株で怪我をしてしまいました。

大したことはないと手当もしないで放っておいたのが悪かったのか、傷口が化膿して腫

れあがってしまい、おまけに熱も出て、起き上がることもできずウンウン唸って寝てい

ました。

あばら家の戸口の板戸をほとほとと叩く人がいて、返事もできずにいると、若くて綺麗

な女の人がすっと家の中に入ってきました。

寝ている若者の傍にいくと、持っていた袋の中からドクダミの葉を取り出して囲炉裏の

火でそれを焙って柔らかくなったのを傷口に貼りました。

しばらくすると、傷口からウミが沢山吸い出されてきました。

若者が元気を取り戻すまで、何日もそれこそつききりで看病しました。

若者は、女性の親切に心からのお礼を言いました。

「見ず知らずの貧しい私を、これほどまでにお世話をして下さり有難うございました。」

すると女性は「あなたは覚えていないかも知れませんが、私もずっと前に助けていただ

いたことがあるのです。」と答えました。

ところで「あなたは私の匂いがお嫌いではありませんか?」と女性は若者に尋ねました。

「どうしてですか?とても良い匂いがしますが。」と若者が答えると、「それでは私をあ

なたさまのお嫁さんにして下さい。」と言いました。かすかにドクダミの香りが漂ってい

ました。

美しいお嫁さんの奨めるままに、若者は薬草取りになりました。

お嫁さんは、薬草が生えている場所をとてもよく知っていました。

質の良い薬草を取ってくることが評判になり、若者の商売は繁盛して、夫婦は幸せに暮

らしました。


薬用果樹


写真の整理をしていたら、「サンザシ」の画像が出てきました。


 


 信州飯田の座光寺地区、天竜川の河岸段丘の最上段に広がる大門原と呼ばれるところがあります。


 そこにある果樹園で、秋の陽射しを浴びて赤く光る小さな実をせっせと小籠に摘み取っている人がいました。


 


 姫リンゴとはちょっと違うようなので尋ねてみると山査子(サンザシ)だとのこと。


漢方薬の原料で、乾燥して消化吸収のための薬となるらしい。


日本では、これだけ沢山栽培しているのは私くらいのものだといいながら一つ食べてみよと手渡してくれた。甘酸っぱいシャリシャリした実でありました。


 


 その大門原のすぐ下にある実家の庭にはサンシュユの木があって、春に黄金色の花が咲いている写真を前に掲載したことがあります。


 花が咲くということは、実が成るということでもあります。秋が深まり行くこの時季、赤い実を結ばせておりました。


 


 これも漢方では補腎・強壮薬としてつかわれるらしい。あっちのほうにも効くらしい。


 


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私が書いた小説 


ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。


どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。


幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。


http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html


 


童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。


http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html


 


心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html


女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html


 


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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?


人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。


 


<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>


 


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子供に教えておく数え方の知識
動物を数えるとき、どう数えるでしょう
1匹2匹、1頭2頭、1羽2羽などのように数えますよね。
お豆腐なら1丁2丁というように数えるのは知っていると思います。

数え方は、1個2個ということだけではなくて、日本語には、数の数え方にキマリがあ
るのです。
難しいかも知れませんので、お父さんかお母さんに読んでもらって、覚えておくと良い
と思います。

烏賊(いか)・・・・・杯(はい)兎(うさぎ)・・・羽
船(ふね)・・・・・・隻(せき)・杯(はい)
飛行機(ひこうき)・・機(き)
箪笥(たんす)・・・・棹(さお)
行燈(あんどん)・・・張(はり)         墨(すみ)・・・・・挺(ちょう)
衣桁(いこう)・・・・架(か)          刀(かたな)・・・・振・腰・口
印籠(いんろう)・・・具(ぐ)          屏風(びょうぶ)・・台・双
烏帽子(えぼし)・・・頭(かしら)        掛け軸(かけじく)・・幅(ふく)
兜(かぶと)・・・・・刎(はね)         槍・・・・・・・・・筋
琴(こと)・・・・・・面(めん)、張        帷子(かたびら)・・・腰
三味線(しゃみせん)・棹(さお)、挺(ちょう)   裃(かみしも)・・・・具・領
数珠(じゅず)・・・・連(れん)         脇息(きょうそく)・・脚
矢・・・・・・・・・条・手(2本で1手)
旗指物・・・・・・・流

そのほか沢山あるので、だんだんに覚えていって下さい。

読み聞かせ童話「棚から牡丹餅」
神棚の下で寝ていたら、神様にお供えしてあった、ぼた餅が、たまたま開けていた口の
中に 入ってしまいました。
略して「たなぼた」とも言いますが、思いもかけなかった幸運が、何の苦労もなく自分
のところにもたらされたときに言われる言葉です。
今と違って、昔は、ぼた餅が、とても貴重な食べ物で、 滅多に食べられませんでした。
食べたいな、食べたいなという気持ちが強くて、牡丹餅が落ちてきたらいいな、という
願いから出てきた言葉のようです。
このような幸運は、簡単に起こることでしょうか?

皆さんが童謡で歌って知っている「まちぼうけ」も、同じようなお話しです。
ある日お百姓さんが山の畑で働いていると、山から出てきたウサギが、坂道を駈け下り
るときに転んで、切り株に頭をぶっつけて気絶してしまいました。
それを見たお百姓さんは、何の苦労もなく兎を捕まえることができたのに味をしめ、そ
れからは、そのお百姓さんは、畑に出かけても仕事をしないで、ウサギが出てきて転ぶ
のを、寝てまっているようになりましたが、二度とウサギを捕まえることはありません
でした。
そのお百姓さんの家は、どんどん貧しくなっていきました。
何の努力も、何の働きも、何の学びもしないところには、何の幸運も訪れないのです。

守秘義務が守られないのでは
守秘義務とは何なのだろう。公務員のほか、医師、弁護士なども守秘義務を負うのでなければ、いかに憲法で言論の自由が認められていると言っても、世の中成り立たないのは当然だと思う。

文字通りに読めば、秘密を守る義務であろうが、ハッキリしないので、ちょっと調べてみた。
公務員の場合、これは職務遂行中であると否とにかかわらず、職員たる身分を有する(或いは有した)限り当然に守らなければならない身分上の義務である。したがって、公務員は勤務時間外でも、休職、停職、休暇中でも守秘義務を負う。さらに退職後も同様である。
 この場合の秘密とは、一般に知られていない事実であって、それを一般に知らせることが一定の利益を損なうと認められるものである。これにつき以前は、職務上の上司が秘密に属すると認め、秘密扱いにすることを命じたものはすべて秘密とする形式秘説が有力であったが、今日では、当該事項の非公知性と秘密としての要保護性を実質的に判断して決すべきものとする実質秘説が判例通説であるという。
 公務員が守るべき秘密には「職務上の秘密」と「職務上知り得た秘密」とがある。
前者は職務上の所管に属する秘密、すなわち公の秘密である。
たとえば、公売における最低入札価格、勤務評定、未発表の道路建設計画、入学試験問題、昇進試験問題など、それが公表されると公の利益を害するものをいう。
後者は職務上の秘密のほかに、職務を通じて知った個人の秘密、たとえば個人の財産と生活状態、履歴、家族関係、病歴、人の出生の秘密などを含む。
 公務員は「職務上知り得た秘密」については在職中と退職後とを問わず、これを漏らすことは禁じられ、これに違反すると懲戒処分と刑罰の対象となる。
秘密漏洩を企て、それを唆したりした者も処罰される。しかし、憲法が検閲を禁じている(21条2項)ため、秘密の公表自体を差し止めることはできない。これに反し「職務上の秘密」については、法令による証人、鑑定人となる場合、任命権者の許可を得て発表できる(以上、国家公務員法100条、109条、111条、地方公務員法34条、60条、62条)。
 公務員法のほかに、特定の公務を担当する公務員の守秘義務を定める特別の法律がある(所得税法243条、地方税法22条、児童福祉法61条、統計法41条、労働基準法105条、船員法109条、労働組合法23条、精神保健福祉法51条の6、独占禁止法39条、公証人法4条など)。
 さらに刑法第134条は医師、弁護士、薬剤師等の守秘義務を定めている。

何を職務上の秘密ととらえるかは問題で,とりわけ国民の「知る権利」の観点からも問題となる余地があり,学説判例は,単なる形式秘 (指定秘) では足りず,実質的に秘密保護に値するもの (実質秘) でなければならないと解している。

そうは言っても、その立場にあった人がペラペラ喋るのはには違和感を覚える。
口が軽い人というのは、一般的に言えば信用されない。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

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読み聞かせ童話「棚から牡丹餅」
神棚の下で寝ていたら、神様にお供えしてあった、ぼた餅が、たまたま開けていた口の
中に 入ってしまいました。
略して「たなぼた」とも言いますが、思いもかけなかった幸運が、何の苦労もなく自分
のところにもたらされたときに言われる言葉です。
今と違って、昔は、ぼた餅が、とても貴重な食べ物で、 滅多に食べられませんでした。
食べたいな、食べたいなという気持ちが強くて、牡丹餅が落ちてきたらいいな、という
願いから出てきた言葉のようです。
このような幸運は、簡単に起こることでしょうか?

皆さんが童謡で歌って知っている「まちぼうけ」も、同じようなお話しです。
ある日お百姓さんが山の畑で働いていると、山から出てきたウサギが、坂道を駈け下り
るときに転んで、切り株に頭をぶっつけて気絶してしまいました。
それを見たお百姓さんは、何の苦労もなく兎を捕まえることができたのに味をしめ、そ
れからは、そのお百姓さんは、畑に出かけても仕事をしないで、ウサギが出てきて転ぶ
のを、寝てまっているようになりましたが、二度とウサギを捕まえることはありません
でした。
そのお百姓さんの家は、どんどん貧しくなっていきました。
何の努力も、何の働きも、何の学びもしないところには、何の幸運も訪れないのです。

韓国三大悪女


TVのチャンネルを捻ればよくやっているので、韓国の王朝ドラマを見ることがある。


そんなものを見るのはやめたほうが良いという意見もよく聞くが、かの国の思考回路を理解するのには、なかなかためになる。


時代考証がめちゃめちゃなことは、最初から判っているから、それは抜きということにしている。


例えば、煌びやかな衣装については、そもそも染料が買えなかったから、そんな染色技術がなかったであろうことは言うまでもないし、100年前の写真が多数現存していることから類推しても、首都といえど不潔な風景であったことは想像できる。


ドラマでは、精一杯頑張って飾り立てた映像を流すが、そんな筈はないと値引きして見る。


 


ドラマに共通するのは醜い権力闘争と、生き延びるための理屈のつけ方が論理的ではなく、感情的ご都合主義と、権力者の恣意的な言動のオンパレードであり、残酷であること。


とても共通認識など構築できなさそうに思えてしまう。


 


手を変え品を変えて描かれるのは、朝鮮王朝時代の三大悪女。


「張禧嬪(チャン・フィビン)
「張緑水(チャン・ノクス)
「鄭蘭貞(チョン・ナンジョン)」の三人。


 


「張禧嬪(チャン・フィビン)」は、李氏朝鮮19代の君主、粛宗(スクジョン 在位1674-1720)の側室で、元の名前をチャン・オクジョン。「ヒビン」というのは、側室としての位階のこと。


家門の没落から這い上がって宮女(女官)となり、君主の寵愛を受けて、宮中で権力を振るうが、その後転落してゆくという波乱万丈の生涯として、何度もドラマ化されている。


 


「張緑水(チャン・ノクス)」は、燕山君の側室として淑媛の位を授かり、色仕掛けで燕山君を意のままに従わせたのだとされているらしいが、宮中で権力を欲しいままにした。


 


「鄭蘭貞(チョン・ナンジョン)」は、正妻ではなく側妻の娘として生まれ育ち、嫡出子でないことで卑しめられるが、生まれ持った美貌と聡明さで、宮中に上がり、「宮廷女官 チャングム」のドラマでお馴染みのチャングムが仕えた中宗の妃である文定王后(ムンジョンワンフ)の側近となって力をたくわえた。


ナンジョンは、極めて権力志向の強い女性であり、その野望は飽くことを知らなかったという。
多くの人を利用し蹴落としながら、権力の中枢にのし上がってゆくが、最後は哀れである。


 


これらの悪女と結託して権力を維持しようとする男たちの裏切りにつぐ裏切りの姿が何とも受け入れがたい。術策に嵌り陥れられて政争に敗れると、一族全てが生きられないか奴婢の身分に落とされ辱められる。先祖の墓まで暴く。


そんな憎しみがどのように湧くのか理解できない。


そういうことが普通なのだということは知っておいた方がよさそうである。


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私が書いた小説 


ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。


どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。


幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。


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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?


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読み聞かせ童話「弟切草(オトギリソウ)」


鮮やかな黄色い花を咲かせるオトギリソウというのをご存知でしょうか?


花屋さんなどでは、ヒペリカムという名で売られています。


日本では、これを西洋オトギリソウと呼ぶことがあります。


オトギリソウは、漢字では「弟切草」と書きます。弟を切るなんて、なにか恐い名前で


すよね。


 


その名前が付いた由来というのが伝わっています。


昔、鷹匠の兄弟がいました。


鷹匠というのは、強い鳥であるタカの仲間のイヌワシやオオタカやハヤブサを訓


練して、鳥や獣を捕らえる猟をする技を持っている人たちのことです。


鷹は獲物を捕まえる戦いをするわけですから、よく怪我もします。


兄弟は、鷹が傷ついたときの治療薬として先祖から伝わる製法で、弟切草を使っていま


したが、それは秘密であって、誰にも教えてはならないことになっていました。


ところが、あるとき弟はうっかり他の鷹匠に秘密を話してしまったのです。


これに怒った兄は、弟を斬り殺してしまいました。このエピソードから、「弟切草」とい


う名前が付いたのだといわれています。


葉っぱにある黒い斑点は、弟の血しぶきが飛んで残ったものだとされています。


 


植物の中には薬草といって、病気や怪我に効く成分を持っているものがいろいろあります。


漢方薬と言われるものは、それらの薬効を備えているものです。


オトギリソウは、果実が成熟する頃に刈り取って乾燥させたものが利用されます。


また、茎や葉っぱの絞り汁は傷口や打撲症の患部に塗ると、痛みを鎮める効果があると


されています。




庭木としては余り好まれない花
トランペットフラワー(エンゼルトランペット)。
花は大きくて見栄えがするが、庭木としては余り好まれないのだとか。



あながち迷信ということではなく、木の伸びる勢いが強いので手入れに手間がかかったり、毒性が強いので剪定時に樹液に触れると良くないというのが理由らしい。

他にも庭木として避けられるものには、以下のようなものがある。
椿・・・花が首からポトリと落ちる。(山茶花やワビスケは花びらで散る)
石榴(ざくろ)・・・実が裂ける。 でも、子宝に恵まれていいのだという説もある。
葡萄・・・武道が下がる。
百日紅(さるすべり)・・・もともとが寺に植えられる木であった。
桜・・・散り際が潔いというので、武士が花の下で腹を召した。それは別として、桜の樹は一本で300坪の土地を必要とするから、庭木にはむかない。毛虫もよくつく。
やつで・枇杷・・・湿気を呼ぶ。
曼茶羅華(まんだらけ)・・・木ではなくて草だが、チョウセンアサガオのこと。毒です。

 特性がわかっていて気にしないで植えるというならそれも良いが、気になるというのであれば、敢えて植えないでおくということになる。

逆に縁起が良いとか効用があるとして植えられる木もあります。
南天・・・難を転ずる。
ミズキ・・・燃えにくいことから、火伏として。
欅・・・夏に葉が茂り、陽射し除けとし、冬には葉が落ちるので日当たりが良い。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

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童話「テントウムシとテントウムシダマシ」
お外に出ると、赤い背中に黒い斑点(はんてん)を7つつけた小さな虫を見ることがあ
ります。そうです。テントウムシです。
でも、テントウムシはこればかりではなくて、日本には200種類もの仲間がいるのだ
といいます。世界中ということになるともっと多くて、4500種類もいるのだそうです。
てんとう虫は、漢字で書くと天道虫。この天道とは、太陽とか太陽神のことをいう言葉
ですから、昔の日本人はてんとう虫のことを、神様に近いいきものだと思っていたのだ
と思います。
てんとう虫は、高いところにトコトコ登って行って、そのてっぺんから空に向かって飛
んで行きます。
その姿が、まるで太陽に向かって飛んでいくように見えるので、その名が付いたのだと
いわれています。
ハエや蚊が体に止まるのはいやがられますが、テントウムシが止まるのは、縁起が良い
といってよろこばれます。
日本人にとってばかりでなく、世界の多くの国でも、幸運をもたらすムシ、神様の使い
としてやって来たムシとして、大切にされているようです。
アメリカでは、家の中でてんとう虫を見つけると幸運のさきぶれだと考えられていて、
その星(斑点)の数だけお金が舞い込んでくると言われていまし、フランスでは、てん
とう虫が止まると、どんな心配事も一緒に飛んで行ってしまうということになっていて、
とても喜ばれます。
ベルギーでは、若い女の人にてんとう虫が止まると、一年以内に結婚すると言われてい
るようですし、スイスでは、夫婦に赤ちゃんが授かる前ぶれだと言われています。
アジアの多くの国々では、てんとう虫は人の言葉がわかる生き物であると思われていて、
とても大切にされているといいます。
そればかりではなくて、てんとうむしは、野菜につく害虫のアブラムシやカイガラムシ
などを餌として食べるので、人の生活の役に立つ益虫(えきちゅう)でもあります。

ところが、テントウムシによく似たテントウムシダマシというナスやジャガイモの葉っ
ぱを食べてしまう害虫がいるのです。
テントウムシダマシは、褐色(かっしょく)の背中に、28個の黒い斑点があり、テント
ウムシと比べると、色がキレイではありません。さわると、黄色い液をはきます。

「だまし」だとか「もどき」だとかいって、本物になりすますものが、どんなところに
もいることも知っておかねばならないことになるのです。

破廉恥罪の疑いをかけられないように
電車に乗ったところ、前に立っていた友人同士らしい若者二人の一人が、両手をあげて網棚に掴まっていました。
もう一人が「どうしたんだ?」と聞くと「いろいろ面倒なことがあるからさ。」と答えた。
「そうか、お前の親父さん痴漢の疑いをかけられて大変だったもんな。」と了解していた。
今は警察関係の人も用心して、両手をあげて乗るようにしているらしい。

痴漢などという破廉恥な行為は、厳しく排除されるべきであろうが、疑いを持たれた全てが痴漢行為を働いたとも思えない。
しかし、女性の主張を一方的あるいは全面的に採用するらしいから、反証することは難しいのだという。
中には冤罪もありえよう。
しかし、捕まったら最後、殆どの場合一生を棒に振ることになるのだという。
線路を走って逃げるというのは、こういうことにもありそうに思える。

難しいかも知れないが、法的安定性を確保するには、双方の主張を検証できるような方法を取ることが望ましいと思う。
名誉毀損罪は、公然と事実を摘示して、他人の名誉を毀損する犯罪です(刑法230条)。 保護法益は個人の外部的名誉です。 誣告罪(ぶこくざい)は、他人に刑罰または懲戒の処分を受け させる目的で、虚偽の申告をする犯罪です(旧刑法172条)。この誣告を仲間と組んでする女性がいるやに聞くと、嫌な気分になる。これはいかになんでも卑劣過ぎる。誣告罪の厳正な適用をなさないと、法的な公平を欠く。
痴漢・強姦は破廉恥であるが、それが無実であったときは、仮令証明されたとしても、もはや取り返しがつかなくなっているであろうからである。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

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